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体重・BMIの記録グラフ

毎日の体重をつけて、変化をグラフで見る

使い方 身長と目標体重を入れておき、日付と体重を記録します。体脂肪率やウエストも一緒につけられます。記録はこの端末のブラウザにだけ保存され、CSVで書き出して保存しておけます。 入力した内容は、この端末のブラウザにだけ保存されます(保存について)。

1身長と目標を入れる

cm
kg

2今日の記録をつける

いまの体重—kg
スタートから—
7日間の平均—kg
目標まで—
日付体重BMI体脂肪率ウエスト

記録を消さないために

記録は、このスマホのブラウザの中にだけ保存されます。

記録データ全体は端末に保存します。一方、文字だけで記録した料理名・記録の種類や食事区分・レシピ一覧で選択した食材は、メニュー改善のため集計します。詳しくは入力内容の保存と集計についてをご覧ください。

ホーム画面に追加する方法(おすすめ)

iPhone:Safariでこのページを開き、下の共有ボタン(四角から矢印が出たマーク)→「ホーム画面に追加」を押します。

Android:Chromeでこのページを開き、右上の「︙」→「ホーム画面に追加」を押します。

YouTube・LINE・インスタなどのアプリの中で開いているときは、画面のメニューから「外部ブラウザで開く」「Safariで開く」などを選んで、ブラウザで開き直してから追加してください。

ホーム画面から開くと、アプリのように使えて、しばらく開かなくても記録が消えにくくなります。

iPhoneでは、ホーム画面から開いたときとSafariで開いたときで、記録が別々に保存されます。今までの記録を移すときは、先に下の「記録をコピー」を押してから、ホーム画面のアイコンで開いて「記録を戻す」に貼り付けてください。

計算結果まとめ

体重を記録するメリット

体重を毎日つけると、食事や生活の変化と体重の動きの関係が見えてきます。数字を見える形にすることで、続ける力にもなります。

体重の測り方のコツ

  • 朝起きてトイレのあと、朝ごはんの前に測る
  • 毎日同じ時間・同じ服装で測る
  • 1日ごとの上下ではなく、7日間の平均の流れを見る

体重は、水分や食べたものの重さで1日に1kg前後動くこともあります。増えた日があっても、1週間の平均が下がっていれば順調です。

BMIと適正体重

グラフの点線は、適正体重(BMI22)と、あなたが決めた目標体重です。BMIの判定や身長ごとの適正体重はBMI・適正体重の計算で確認できます。

体重が落ちなくなったら

7日平均が2週間以上ほとんど動かないときは、停滞期かもしれません。停滞期チェック・脱出マップを開くと、この記録から自動で判定して、摂取カロリーと消費カロリーのどちらが問題か、次に何をすればいいかがわかります。

よくある質問

毎日測ったほうがいいですか?

毎日同じ条件で測るのがおすすめです。朝起きてトイレのあと、朝ごはんの前に測ると、日によるぶれが少なくなります。

体重が毎日上下して不安です

体重は水分や食事の量で1日に1kg前後動くことがあります。1日ごとの上下より、7日間の平均の流れを見るのがコツです。

記録はどこに保存されますか?

この端末のブラウザにだけ保存され、サーバーには送りません。ブラウザのデータを消すと記録も消えるので、ときどき「CSVで書き出す」で保存しておくと安心です。

監修者

たくみ先生のイラスト
食べやせダイエット講師/株式会社Relife 代表取締役
たくみ先生山岸 巧実

食べやせメソッドの開発者。臨床栄養医学指導士をはじめとする10の資格の知識に、2,000人以上の食事指導で得た実践知を重ね、我慢しないダイエットを教えています。著書に『たくみ先生の魔法の食べすぎダイエット』(主婦の友社)。

  • 臨床栄養医学指導士
  • 指導実績2,000人以上
  • SNS総フォロワー105万人以上

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