乳化液状ドレッシング(フレンチドレッシング・乳化液状)

乳化液状ドレッシング(フレンチドレッシング・乳化液状)

376kcal

この食品の特徴

  • 少しの量でもカロリーが高い(100gで376kcal)
  • 塩分が多い(100gで6.4g)
  • 脂質が非常に多い(100gで38.8g)

食べやせアドバイス

ダイエット中の乳化液状ドレッシング(フレンチドレッシング・乳化液状)の食べ方

  1. 10gで約38kcal脂質が多いドレッシングで、10gで脂質は約3.9gあります。サラダにかけるときは目分量にせず、大さじ1を計ってから使いましょう。
  2. 野菜と和えて少量で上からかけるより、ボウルで野菜と和えると全体に広がって少量でも味がつきます。葉野菜の水気をよく切っておくのもコツです。
  3. ぽん酢やレモンと使い分ける毎日使うなら、ぽん酢やレモン汁、酢としょうゆなど油のない味つけと日替わりにするのがおすすめ。量と頻度で調整しましょう。

ご飯と組み合わせると

ご飯150g
234

カロリーの高さ

この食品
低い高い

調味料・香辛料148品の中で、100gあたりのカロリーが低い方から130番目です。

カロリーとPFC

100gあたり

カロリー376kcal
たんぱく質0.1g
脂質38.8g
炭水化物9.3g

PFCバランス(カロリーのうちわけ)

  • たんぱく質0%0kcal
  • 脂質90%349kcal
  • 炭水化物10%37kcal

1食の目安・1日の目安とくらべると

カロリー376kcal55%
たんぱく質0.1g1%
脂質38.8g205%
炭水化物9.3g9%

目安=食事摂取基準(2025年版)。1食はその3分の1。脂質・炭水化物はエネルギーの25%・57.5%で計算。カロリー・脂質・炭水化物は100%を超えるとオレンジになります。「—」は成分値が不明な項目で、0ではありません。

出典:文部科学省「日本食品標準成分表(八訂)増補2023年」。成分値は食べられる部分100gあたりを基に、選択した量へ換算しています。皮・骨などを含む重さとは異なります。このページの数値は実物の実測値や特定商品の公表値ではなく、食品・調理条件で変わります。掲載画像は生成画像による食材・盛り付け・量感のイメージで、実物・試作品・計量結果の写真ではありません。出典・計算方針

置きかえると(ほかの油・調味料と比べる)

オリーブオイル大さじ1 12g
−
ごま油大さじ1 12g
−
あまに油大さじ1 12g
−
バター(有塩)大さじ1 12g
−
−
−
−
−
中濃ソース大さじ1 21g
−
乳化液状ドレッシング(フレンチドレッシング・乳化液状)100g
−

差は乳化液状ドレッシング(フレンチドレッシング・乳化液状)と比べたもの。目安量が無いものは1回分も100gで出しています。

ビタミン・ミネラルの充足度

ビタミン

ビタミンA−
−/目安 −
ビタミンD−
−/目安 −
ビタミンE−
−/目安 −
ビタミンK−
−/目安 −
ビタミンB1−
−/目安 −
ビタミンB2−
−/目安 −
ナイアシン当量−
−/目安 −
ビタミンB6−
−/目安 −
ビタミンB12−
−/目安 −
葉酸−
−/目安 −
パントテン酸−
−/目安 −
ビオチン−
−/目安 −
ビタミンC−
−/目安 −

ミネラル

カリウム−
−/目安 −
カルシウム−
−/目安 −
マグネシウム−
−/目安 −
リン−
−/目安 −
鉄−
−/目安 −
亜鉛−
−/目安 −
銅−
−/目安 −
マンガン−
−/目安 −
ヨウ素−
−/目安 −
セレン−
−/目安 −
クロム−
−/目安 −
モリブデン−
−/目安 −

食物繊維

食物繊維−
−/目安 −

目安=食事摂取基準(2025年版)の推奨量・目安量(1食はその3分の1)。100%に届くと緑になります。成分表で測っていない栄養素は出していません。

食べた分を消費するには

ウォーキング−
ジョギング−
自転車−
掃除機がけ−

ふつうの速さの場合。体重は58kg(ほかのツールで入れた体重があればその値)で計算。

この量を食事の記録に入れる

乳化液状ドレッシング(フレンチドレッシング・乳化液状)について

乳化液状ドレッシング(フレンチドレッシング・乳化液状)のカロリーは100gで376kcalです。80kcal分の重さは約21.3gです。100gあたりの栄養は、たんぱく質が0.1g、脂質が38.8g、炭水化物が9.3gです。糖質は約9.3gです。そのほかの栄養素ではビタミンEとビタミンKが多く含まれています。

調味料・香辛料148品の中で、100gあたりのカロリーが低い方から131番目です。調味料・香辛料のカロリー一覧を見る

乳化液状ドレッシング(フレンチドレッシング・乳化液状)の成分表の情報

成分表での名前<調味料類> (ドレッシング類) 乳化液状ドレッシング フレンチドレッシング 乳化液状
食品番号17149
食品群調味料・香辛料
廃棄率0%(皮・骨など食べない部分の割合。数値は食べる部分100gあたり)
備考—

乳化液状ドレッシング(フレンチドレッシング・乳化液状)の成分表のすべての値(100gあたり)

主要成分
エネルギー376kcal
水分(44.1)g
たんぱく質(0.1)g
アミノ酸組成によるたんぱく質(0.1)g
脂質(38.8)g
脂肪酸のトリアシルグリセロール当量(37.7)g
コレステロール(7)mg
炭水化物(9.3)g
糖質(炭水化物−食物繊維)(9.3)g
食物繊維総量0g
利用可能炭水化物(単糖当量)(8.5)g
利用可能炭水化物(質量計)(8.5)g
差引き法による利用可能炭水化物(10.3)g
糖アルコール0g
有機酸(1.3)g
灰分(6.5)g
食塩相当量(6.4)g
ミネラル
ナトリウム(2500)mg
カリウム(3)mg
カルシウム(1)mg
マグネシウム(微量)mg
リン(3)mg
鉄(微量)mg
亜鉛(微量)mg
銅(微量)mg
マンガン0mg
ヨウ素(1)μg
セレン0μg
クロム0μg
モリブデン(微量)μg
ビタミン
ビタミンA(レチノール活性当量)(3)μg
レチノール(3)μg
β-カロテン当量0μg
β-カロテン0μg
α-カロテン0μg
β-クリプトキサンチン(微量)μg
ビタミンD(0.1)μg
ビタミンE(α-トコフェロール)(5.0)mg
β-トコフェロール(0.5)mg
γ-トコフェロール(22.0)mg
δ-トコフェロール(4.2)mg
ビタミンK(66)μg
ビタミンB1(微量)mg
ビタミンB2(0.01)mg
ナイアシン(微量)mg
ナイアシン当量(0.1)mg
ビタミンB6(0.01)mg
ビタミンB12(微量)μg
葉酸(1)μg
パントテン酸(0.02)mg
ビオチン(0.3)μg
ビタミンC(1)mg

乳化液状ドレッシング(フレンチドレッシング・乳化液状)のよくある質問

Q1.乳化液状ドレッシング(フレンチドレッシング・乳化液状)のカロリーは?
乳化液状ドレッシング(フレンチドレッシング・乳化液状)100gのカロリーは376kcalです。
Q2.乳化液状ドレッシング(フレンチドレッシング・乳化液状)の糖質の量は?
乳化液状ドレッシング(フレンチドレッシング・乳化液状)100gの糖質は約9.3gです(炭水化物9.3g − 食物繊維0g)。
Q3.乳化液状ドレッシング(フレンチドレッシング・乳化液状)のたんぱく質・脂質は?
乳化液状ドレッシング(フレンチドレッシング・乳化液状)100gあたり、たんぱく質0.1g、脂質38.8g、炭水化物9.3gです。
Q4.乳化液状ドレッシング(フレンチドレッシング・乳化液状)の塩分は?
乳化液状ドレッシング(フレンチドレッシング・乳化液状)100gの塩分(食塩相当量)は6.4gです。1日の目標量は女性6.5g未満・男性7.5g未満です。
Q5.乳化液状ドレッシング(フレンチドレッシング・乳化液状)のビタミンEはどのくらい?
乳化液状ドレッシング(フレンチドレッシング・乳化液状)100gにはビタミンEが5.0mg含まれています。1食の目安(30〜49歳の女性)の約250%です。

監修者

たくみ先生のイラスト
食べやせダイエット講師/株式会社Relife 代表取締役
たくみ先生山岸 巧実

食べやせメソッドの開発者。臨床栄養医学指導士をはじめとする10の資格の知識に、2,000人以上の食事指導で得た実践知を重ね、我慢しないダイエットを教えています。著書に『たくみ先生の魔法の食べすぎダイエット』(主婦の友社)。

  • 臨床栄養医学指導士
  • 指導実績2,000人以上
  • SNS総フォロワー105万人以上

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